ROOMS

梁の表情も、
光の入り方も、
部屋ごとに違う。

oribe guesthouseの客室は、同じ古民家の中にありながら、それぞれ異なる空気を持っています。 静かな朝の光が似合う部屋。力強い梁を見上げながら眠る部屋。今後公開予定の部屋。 旅の過ごし方に合わせて、好みの一室を見つけてください。

完全個室 古民家の梁 駅から徒歩5分 C room 準備中

3つの客室を、
少しずつ紹介します。

まずはA roomとB roomを公開。どちらも古民家らしい梁や質感を残しながら、 それぞれ違う落ち着き方をする部屋です。C roomは、公開準備が整い次第追加予定です。

ROOM A

やわらかな灯りが似合う、
こもれる一室。

紙のランプシェードと木の天井が印象的なA room。 ベッドまわりの距離感がほどよく、ひとりでもふたりでも落ち着いて過ごしやすい空気があります。 古民家の素材感をそのまま感じながら、静かに滞在したい方に向いた部屋です。

木の天井 やわらかな灯り 落ち着いた個室
ROOM B

大きな梁を見上げる、
oribeらしい部屋。

高さのある天井と、視線を引き上げる太い梁が魅力のB room。 窓からの光の入り方で表情が変わり、昼と夜で空気が少しずつ変わります。 多治見での滞在拠点として、古民家らしさをしっかり感じたい方におすすめの一室です。

大きな梁 高天井 ワークスペースあり
ROOM C

C roomは、
ただいま準備中です。

もう少し整ったタイミングで、写真とあわせて公開予定です。 トップページや予約案内には先に反映せず、このページで静かに準備中として置いています。

準備中メモ

A room、B roomと同じく、部屋ごとの個性が伝わるかたちで整理予定です。 写真、見出し、説明が揃い次第、ここに追加します。

COMING SOON

C ROOM

公開までもう少し。準備が整い次第、このページに追加します。

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